fdisk
fdisk -l
fdisk /dev/sda
DISK全体のパーティション設定の確認、その他実施、対話型
t: 領域のIDを変更
その際にIDについてはヘルプ表示があるので、SWAPなら82等は覚えなくても良い
パーティションが無事作成できたら次はIDでふつうのlinux filesystemなら
mk2efs で実施
mk2efs /dev/sda1
その後
mk2efs -j /dev/sda1 これでext3に変わる (現代はこれ)
SWAPファイル
パーティションを作成、IDを82に変更
mkswap /dev/sda6 にてシグネチャ追加 (MKFSみたいなもの)
/etc/fstabに追加
swapon -a で有効化、swap -s で状態を確認
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