インド式掛け算では10や100や1000の補数という考えを使う。
たとえば99×98=(100-1)×(100-2)と考える
これを使うと約5秒ほどで計算が完了する。
使わないほうがよい場合もあるが、80以上120未満同士とかだったらかなり有効となる。
同様に1000前後の掛け算にも有効。
ただし使いどころを区別するのが小学生には難しい。
またこのような単純な掛け算は入試には出ないといえば出ない。。
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